その他

自分へのジャッジ。ダメ絶対。

あ・の・さ!!

私的にかな〜〜り
しっくりくる一文というか
表現がさっき思いついたんだけどさ!!

それは何かというと…

自分と分離していると他人と分離し、
自分と調和すると他人と調和する

という文章なんだけどさ!!

いやこれ、宇宙界隈では
言われてたかもしんないけど!!
私的にうまく端的にまとめれた一文だと思うの!

てかさ、ほんとこれなんだよね?!

自分と分離してると、
まじで他人と分離するの!

あ、分離の意味わかんない人
いるかもしれんから一応説明しとくと、

分離っていうのは自分に対しての
ジャッジメントのことだよね。

例えば罪悪感とか、自己否定とかさ。

善悪とか、良い悪いとか、
二極に自分をジャッジすることを
簡単にいうと分離っていうのね。

私もさ、前まで自分と分離しまくった結果
他人と分離しまくる人生歩んできたんだよね〜。

今も無意識に自分をジャッジしてしまう。

というのも私、この前罪悪感で
死にそうになったからね。(メンタル的に)

その出来事ってお金絡みのことだったのね、
それで人にかなり迷惑かけちゃった。

「やばい、私大変なことを
してしまったかもしれない…」

そう思ったのね。

その直後から、ほんとに私は自分自身を、
犯罪者や、罪人かのように思いはじめて。

「こんな自分は最低だ、生きる価値なし。」って
自分にNG出すところまで、

脳内で一瞬で自分で、自分を追い詰めたんよ(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)

やばくない?そこまで
自分で自分のこと責められるんだよ?!

で、その時の私っていうのは、
周囲が敵のように見えていた。

「周囲の人間が私の大切なものを奪ってくる」

って無意識に思ってて、
サバイバル(自己防衛)モードが発動。

あ、これはあかんなって思って。
手放さないと飲み込まれるなって。

だからさ、その罪悪感の周波数も
事が起こった直後に手放した。

何時間も手放し。

そしたらさ、その直後には

「なんであんなことに悩んでたんだろう?」
ってなってて。

まじで別人のようになってんのww

ほんとに別人格が乗り移ってたみたいに、
さっきのサバイバルモードが抜けて
菩薩みたいになっててさ、

敵意を向けない本来の自分に戻った。

人間って本来は愛の存在だよ!!

だからね、自分のこと犯罪者と思ってたなんて
自分可愛そう!自分ごめん!ってなった。

そうやってさ、

多くの人ってさ自分で自分のことを
追い詰めるじゃない?
サンドバッグにするじゃない?

反省しなければいけない、
人に迷惑をかけたんだからって!
ボコボコにしてるでしょ?!

良かれと思って
そうしてるかもしれない。

でもそんなことしてたらさ、
自己防衛モードになって、恐れにとらわれて、

自分と分離した結果、他人と分離するの。

自分を守るために
他人を攻撃したりするの。

これこそ犯罪や、
戦争の元となる周波数なんだよね。

でもさ、この世界って、宇宙視点でいったら、
善悪とか2極的次元じゃなくて、

「全てオールオッケー」な世界なのね。
本来はそんな世界なの。

宇宙のベースは愛と調和なのであって、
分離した周波数の世界じゃないんだよ。

良いとか悪いとか、
そもそもない世界なんだよ。

分離の周波数っていうのは
地球独特の周波数で、
本来の自分じゃないわけ。

私が持ってた罪悪感の周波数も
イリュージョンなの。

だから手放せば元の自分に戻るの。

私たち人間っていうのは今まで、
外側のイリュージョンによって、
自分を裁いてたんだよね。

でもそれも手放したら、
その問題だと思っていた
現実も消えて無くなる。

だからさ、まず自分の周波数を捉えて
この周波数を使って
現実創造してたんだってことを

まずは色や形を与えてじいっと
観察してみる必要があるのね。

それでポイっと手放し♫
それで現実はすぐに変わってくる!

本当にそうなんだよ?一段上の波動になると
現実はすぐに変わり始めるの。

「なんか問題あったっけ?」

ってなっちゃうからね。

こんな簡単なことなんだよね。現実って。
全部100%自分が創り出してる。
自分がイリュージョンに囚われてるだけなの。

ABOUT ME
YURI
ようこそ!このブログは「自分の心を生きる」実践ブログです。 ただの普通の二十代後半の女、私(ゆり)が、心を中心に生きることでちょっとずつ成長する様子をドキュメンタリー形式で書いていこうと思います 私たちはずっと「外」の世界を見て生きてきた。自分の内側である「心」を無視して他人や、世間に振り回されて。 でもそろそろ目を覚ます時がきたみたい。 私は、「心」を生きて、本当の自分のパワーを思い出せば、人はみんな魂が輝けるということを証明したいと思ってる!!人間の本当の力を思い出そう!